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【ジャパンカップ2025予想】3連単軸1頭マルチ勝負!買い目126点馬券をリアル公開!

どうも。「ブースト・スリー馬券術」で競馬を投資にしたデメキンです。

明日11月30日(日)は、国際G1――ジャパンカップが行われます。

世界の強豪馬も招き、5億円という国内最高額の賞金がかかっている秋の大一番ですね。

舞台は、東京競馬場芝2400m。

国内屈指の直線コースを誇る東京芝2400mは、瞬発力だけでも勝てず、スタミナだけでも勝てず、速さ、持続力、立ち回り、展開読みも含め、すべてが揃った総合力のある馬が勝つと言われています。

本記事では、ジャパンカップの上位人気馬について、

  • 前走の評価
  • 距離、コース適性
  • 騎手、実績、乗り替わり
  • 調教追い切り
  • 日刊コンピ指数
  • マイナス材料の洗い出し

といった要素を、デメキン流に評価し、G1レース限定のワクワク企画として、毎回3連単軸1頭マルチ126点(12,600円勝負)の馬券を公開しています。

G1シリーズ・3連単マルチ126点チャレンジ

マルチ買いですからね。

もしかしたら、帯…いや、1/3帯(33万円)でも、ラッキーな当たりがあるかも…しれません。

10万円でも当たったら見まくりたい動画がここにある (🔞)

デメキン
というわけで、G1開催日のエンタメとして、お読みいただけたら幸いです。

\中央競馬 G1レース予想 一覧はこちら/

この記事でわかること

  • ジャパンカップのレース傾向(過去10年)
  • 上位人気馬6頭の評価(+買い材料&不安材料)
  • デメキンの最終予想と軸馬決め
  • 3連単マルチ馬券公開
  • レース結果と馬券結果

注意事項とお願い

夢馬券もありうるエンターテイメント。
でも、コッチのエンタメもなかなか夢がありますよね…✨
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ジャパンカップの過去実績データ

まずは、ジャパンカップの過去10年間のデータについて、軽くチェックしていきます。

成績については、【3-1-0-8】のような表記をすることが多いので、以下をご覧ください。

成績 表記の仕方

勝率 連対率 複勝率

過去10年間における上位人気馬の成績

ジャパンカップの過去10年間における単勝人気別成績は、次のとおりです。

1番人気の成績…【6-1-2-1】
2番人気の成績…【0-3-3-4】
3番人気の成績…【2-1-1-6】
4番人気の成績…【1-1-1-7】
5番人気の成績…【1-2-1-6】
6番人気の成績…【0-0-1-9】

1番人気の成績がめちゃくちゃいいですね。

過去10年間で、単勝9番人気以下の馬が3着以内に入ったことはナシ!

昨年の2着馬シンエンペラーは、単勝8番人気でしたが、単勝7番人気までの7頭だけで馬券を考えた方がいい過去のレース傾向になっています。

3連単の配当も50,000円を超えたのは、2015年のみ。

今年も堅くなるのか、それとも久しぶりに単勝2ケタ人気馬が絡んでくるのか、注目ですね。

有利なステップレース

過去10年データの前走をみると、

  • 天皇賞(秋)
  • 秋華賞
  • 京都大賞典

からのジャパンカップ参戦が3着以内に入る傾向にありますね。

【ジャパンカップ】有利なステップレース

天皇賞(秋)組は、ジャスティンパレス、コスモキュランダ、ホウオウビスケッツ、セイウンハーデス、ブレイディヴェーグ、マスカレードボール、タスティエーラ。

秋華賞は該当なし。

京都大賞典組は、ディープモンスター、サンライズアース、アドマイヤテラ、ドゥレッツアとなります。

ちなみに、前々走で見てみると、宝塚記念を通った馬が活躍傾向にあり、上記の馬で、前々走が宝塚記念だったのは、ジャスティンパレス、ドゥレッツアでした。

東京芝2400mの特徴と有利な枠順・脚質

ジャパンカップが行われる東京芝2400mのスタートは、スタンド前になり、スタート地点から1コーナーまでの距離は約350mあり、スタート直後にポジションの奪い合いが起きにくく、序盤は落ち着きやすいペースとなります。

コーナー後の向こう正面は、ほぼ平坦となっており、スローペースになりやすいです。

ラスト800m地点からペースが上がり始め、最後は、JRA屈指の長さを誇る約525mの直線 と、残り340m地点から待ち構える高低差2mの上り坂が勝敗を大きく分けるポイントとなります。

前半はスローペースになりやすいですが、後半は、ロングスパート戦になりやすいレース傾向です。

坂を越えてからも200m以上直線が続くため、ただ瞬発力あるだけでは足りず、長く良い脚を使える馬が勝ちやすい構造になっています。

2000m~2400mの距離実績があり、上がり3ハロン(600m)のタイムを33秒~34秒台で安定して出せる馬が有利といえます。

また、欧州血統のパワー型の馬も気を付けなければなりません。

ジャパンカップの枠順成績を見ると、以下のとおりでした。

ジャパンカップ過去10年の枠順成績

  • 1枠:5-3-1-7
  • 2枠:1-0-4-13
  • 3枠:3-1-1-15
  • 4枠:0-2-0-18
  • 5枠:0-2-0-18
  • 6枠:0-2-0-18
  • 7枠:1-1-1-21
  • 8枠:0-0-2-24

ジャパンカップに関していえば、内枠が有利で、大外の8枠が不利ですね。

デメキン
芝2400mだけでいえば、そんなに枠順の有利・不利はなかったですが。

ちなみに、過去10年の結果と通過順は以下のとおりです。

ジャパンカップ過去10年上位馬の通過順

<2015年>
1着:ショウナンパンドラ【9→8→11】
2着:ラストインパクト【12→8→11】
3着:ラブリーデイ【6→6→5】

<2016年>
1着:キタサンブラック【1→1→1】
2着:サウンズオブアース【7→9→9】
3着:シュヴァルグラン【9→12→10】

<2017年>
1着:シュヴァルグラン【4→4→4】
2着:レイデオロ【9→9→7】
3着:キタサンブラック【1→1→1】

<2018年>
1着:アーモンドアイ【2→2→2】
2着:キセキ【1→1→1】
3着:スワーヴリチャード【5→4→4】

<2019年>
1着:スワーヴリチャード【7→6→5】
2着:カレンブーケドール【4→3→2】
3着:ワグネリアン【6→6→8】

<2020年>
1着:アーモンドアイ【5→4→4】
2着:コントレイル【9→9→9】
3着:デアリングタクト【7→7→7】

<2021年>
1着:コントレイル【7→8→8】
2着:オーソリティ【4→5→2】
3着:シャフリヤール【5→6→5】

<2022年>
1着:ヴェラアズール【9→10→10】
2着:シャフリヤール【14→14→12】
3着:ヴェルトライゼンデ【5→5→4】

<2023年>
1着:イクイノックス【3→3→3】
2着:リバティアイランド【4→4→4】
3着:スターズオンアース【4→4→4】

<2024年>
1着:ドウヂュース【12→12→7】
2着:シンエンペラー【1→2→2】
3着:ドゥレッツァ【3→1→1】

ジャパンカップ2025 上位人気馬デメキン評価

それでは、ここからは、ジャパンカップ2025の上位人気馬を6頭ほどピックアップして、デメキン独自の評価をしていきます。

デメキン流 軸馬決め

デメキンは、

  • 前走のレース評価
  • 距離・コース評価
  • 騎手の評価
  • 調教追い切りの評価
  • 日刊コンピの評価

その他、以下の事項に該当する場合は、割引して、トータルポイントの評価付けをしています。

  • 5か月以上の休み明け
  • 前走レースで1着馬との着差が1.1秒以上の差
  • 昇級初戦に該当

デメキン予想ポイント 付け方

調教に関しては、4ハロンと1ハロンのタイムを表記して、簡単なコメントを書いています。

追い切りの評価方法

また、「コンピ評価」も入れていますが、日刊コンピに関しては、こちらの記事をご覧ください。

デメキン
それでは上位人気6頭の評価をしていきます

ジャパンカップ 注目馬6頭

マスカレードボール(C・ルメール)

マスカレードボールのトータルポイントは、22.5ポイントでした。

ジャパンカップ マスカレードボール

●前 走 評 価 :

前走は、G1・天皇賞でミュージアムマイルを制して1着で優勝。ポイントは満点の5.0。

前走G1レース 評価ポイント

●コース評価:

芝2400mはダービー2着で実績あり。東京競馬場芝コースは、これまでダービーも入れて4戦して、【3-1-0-0】と抜群の相性!

●騎 手 評 価 :

前走・天皇賞に引き続き、C・ルメール騎手が手綱を。満点を付けたいところもあるが、ポイントは4.5に。

●調 教 評 価 :

11月26日 美浦坂路(嶋田純次) 53.0秒-12.4秒
(古馬2勝ツルマウカタチを追走1馬身先着)

2 頭併せの坂路での追い切り。グイグイ差し込んでくる併せ馬に対して、寄せ付けずに先着。勝負気配十分で態勢は整ったと判断。

●コンピ評価:

日刊コンピは1位ながらも、指数は71で評価が低く、ポイントは3.5。

日刊コンピ ポイント 1位の評価

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

日刊コンピの指数が1位ながらも71というのは気になるところ。ダービー2着→天皇賞・秋1着でも、3歳というところマイナス要素か。ただ、上がりのスピードも速いし、コース適性は十分。軸馬にするかもしれない。

クロワデュノール(北村友一)

クロワデュノールのトータルポイントは、21.0ポイントでした。

ジャパンカップ クロワデュノール

●前 走 評 価 :

前走は、日本馬期待の1頭として、フランスG1・凱旋門賞に出走するも力及ばず14着と大敗。1着馬とのダリズとの着差も1.7秒差あり、ポイントは3.0。

●コース評価:

今年のダービー優勝馬で、2400mは1着の経験あり。東京競馬場芝コースは、ダービーも入れて、新馬戦、東京スポーツ杯2歳ステークスも制して3戦3勝とパーフェクト!

●騎 手 評 価 :

主戦の北村友一騎手が騎乗。凱旋門賞前までは【5-1-0-0】と好成績。日曜日は、3レースの騎乗、凱旋門賞の汚名挽回で、このレースでは勝負をかけるとみて、ポイントは5.0。

●調 教 評 価 :

11月26日 栗東CW(C・デムーロ) 50.6秒-11.1秒
(2歳未勝利・テルヴィセクスを追走アタマ先着)

C・デムーロ騎手を乗せての3頭併せ追い。反応良く追走する2頭を振り切り、先着。状態は仕上がったと判断。

●コンピ評価:

日刊コンピは、3位で66とまずまずの数値。ポイントは4.0。

●割 引 評 価:-1.0

前走・凱旋門賞で1着馬との着差が1.7秒差だったため、マイナス1.0ポイント。

デメキン評価

前走の結果によりポイントは低くなってしまったが、枠引きも良いし、調教状態も抜群で、鞍上は手の内を知り尽くした北村友一騎手、有力馬であることは間違いない。こちらも3歳馬だが、巻き返しに期待の1頭。

ダノンデザイル(戸崎圭太)

ダノンデザイルのトータルポイントは、20.5ポイントでした。

●前 走 評 価 :

前走は、イギリスのインターナショナルステークスで5着。しかし、1着馬のオンブズマンとの着差が1.6秒と開いていたため、ポイントは3.0。

●コース評価:

昨年のダービー優勝馬で2400mの実績あり。東京競馬場芝コースの経験は、ダービー以外では新馬戦で経験があり、この時は4着。

●騎 手 評 価 :

前走に引き続き戸崎圭太騎手が騎乗。AJCC→ドバイシーマと連勝していて、相性は良い。

●調 教 評 価 :

11月26日 栗東CW(調教師) 49.7秒-11.4秒
(古馬1勝・ダノンブギを追走3馬身先着)

2頭併せの調教。グイグイいかなくても反応が良く、ラクに先着している印象。タイムも申し分なし!

●コンピ評価:

日刊コンピでは2位。指数は67でまずまずの数値。

●割 引 評 価:-1.0ポイント

前走、イギリス・インターナショナルステークスで1着馬との着差が1.6秒差だったため、マイナス1.0ポイント。

デメキン評価

デメキンポイントは低くなって6位だったが、能力は高いし、戸崎圭太騎手なら一発勝ち切れる要素は十分あると思います。要注目。

カランダガン(M・バルザローナ)

カランダガンのトータルポイントは、21.5ポイントでした。

ジャパンカップ カランダガン

●前 走 評 価 :

イギリスのG1チャンピオンが参戦。前走はG1・チャンピオンステークスで優勝。ポイントは国内と同じ評価で5.0の満点。

●コース評価:

2400mはフランスのG1レースで優勝経験あり。もちろん、東京競馬場芝コースは初。

●騎 手 評 価 :

鞍上は、主戦のミカエル・バルザローナ騎手。今年の凱旋門賞ではダリズに騎乗し、見事勝利!カランダガンとは、これまで7レースに騎乗し、すべて3着以内。複勝率100%!

●調 教 評 価 :

11月27日 東京芝(助手) 53.4秒-12.2秒

外国からの参戦なので、最終調整で状態を確かめるような走り。タイムもゆったり気味だが、馬体も良く、勝負態勢は整ったと思う。ポイント合格点の4.0で。

●コンピ評価:

日刊コンピは、指数5位で、ポイントは一律3.5ポイント。

日刊コンピ ポイント 4位以下の評価

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

外国馬を軽視しまいがちになってしまうが、これまで13レースに乗って、すべて3着以内という抜群の安定感!バルザローナ騎手とのタッグは強いと思うし、優勝する可能性も十分あると思ってしまう。

ジャスティンパレス(C・デムーロ)

ジャスティンパレスのトータルポイントは、21.0ポイントでした。

ジャパンカップ ジャスティンパレス

●前 走 評 価 :

前走は、G1・天皇賞3着で、ポイントは5.0。

前走G1レース 評価ポイント

●コース評価:

これまで22戦して豊富なキャリアだが、2400mのコースは、昨年のジャパンカップと2022年のダービーで二度経験。ジャパンカップは5着。ダービーは9着の成績。東京競馬場芝コースは、2023年の天皇賞・秋で2着、今年の天皇賞・秋で3着だが、4着以下も3回。ただし、すべてG1レース(2024年ジャパンカップ→5着、2024年天皇賞・秋→4着、2022年ダービー→9着)なので、ポイント以上に悪くはない。

●騎 手 評 価 :

天皇賞・秋では団野大成騎手だったが、今回はC・デムーロ騎手に乗り替わり。C・デムーロとのコンビでは、2021年のG1・ホープフルステークスで2着、昨年のジャパンカップでは5着の成績。やはり、クリスチャンの場合は、「乗り上がり」と評価したい。

●調 教 評 価 :

11月26日 栗東CW(泉谷楓真) 52.0秒-11.5秒

騎手を乗せての単走追い。脚さばきもよく順調だと思うが、もう少しタイムは欲しいところなのが本音。

●コンピ評価:

日刊コンピは、指数4位なので一律4.0ポイント。

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

3着が2回続いて、今回も3着あるかもと思わずにいられない1頭。鞍上はC・デムーロ騎手だし、中団に位置して、C・デムーロ騎手のパワーと馬のスタミナで残る気配十分。

タスティエーラ(D・レーン)

タスティエーラのトータルポイントは、22.5ポイントでした。

ジャパンカップ タスティエーラ

●前 走 評 価 :

前走は、G1・天皇賞で8着。ただ、1着のマスカレードボールとの着差は0.4秒差と着順以上に詰めていたため、ポイントは4.5。

●コース評価:

最近は2000mが主戦だが、こちらも2023年のダービー馬で2400mの勝利経験あり。東京競馬場芝コースも、【2-1-0-2】と悪くない成績。デメキンのポイント上では、仮のポイントで7以上となるため、ポイントは満点の5.0。

距離・競馬場実績ポイント表

●騎 手 評 価 :

前走の天皇賞に続いてD・レーン騎手が騎乗。2023年のダービーを制した時もレーン騎手で、香港のクイーンエリザベス2世カップでも勝利しており、信頼度の高い騎手。

●調 教 評 価 :

11月26日 美浦DW(D・レーン) 50.5秒-11.4秒
(古馬オープン・シュトルーヴェを追走2馬身先着)

鞍上のD・レーン騎手との追い切り。反応も良く軽快な走り。タイムも申し分なく、併せ馬も2馬身先着で評価は満点の5.0ポイント。

●コンピ評価:

日刊コンピは、指数6位で一律3.5ポイント。

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

有力馬が多い中で、デメキン予想ポイントではマスカレードボールと同点で1位。なので、軸馬候補。大外枠が気になるが前目に付けていれば支障はないか。充実の5歳秋を迎えるか。

男ならチェックしておきたい今週の気になるランキング

 

デメキン予想ポイント上位馬とおさらいポイント

上位人気馬6頭をポイント付けしましたが、改めて整理すると、以下のとおりとなりました。

ジャパンカップ 上位人気馬 ポイント

ダノンデザイルは6位です

軸馬は、デメキン予想ポイント上位2頭の15番マスカレードボールか18番のタスティエーラとなります。

また、ここまでの記事を振り返って、おさらいしておきたいポイントを改めてチェックします。

  • 1番人気の成績が良く、3着まで7番人気以内が決まる傾向
  • 過去10年2ケタ人気の馬が絡んだ年はない
  • 天皇賞(秋)組はおさえたい
  • 上がりタイムが33~34秒台を安定して出せる馬が有利
  • ジャパンカップに限っていえば内枠有利
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ジャパンカップ2025 購入馬券公開

ジャパンカップ2025、まず軸馬ですが、15番マスカレードボールにしました。

  • ダービー2着で、東京芝2400mの実績がある
  • ジャパンカップは1番人気が好成績
  • 天皇賞・秋からの参戦

というところを評価しました。

18番タスティエーラは大外8枠を引いたのと、6番人気というところで、やはり、軸馬にはできませんでした。

しかし、当然、相手には入れます。

相手馬は、

  • 鞍上が魅力で今回も3着かもしれない1番ジャスティンパレス
  • 内枠プラス京都大賞典で勝利している穴馬4番ディープモンスター
  • これまで【7-5-1-0】と4着以下がない強豪外国馬8番カランダガン
  • 上がり32.3秒のタイムを出せる13番ブレイディヴェーグ
  • トータルポイントは低かったものの調教は申し分ない14番ダノンデザイル
  • 昨年のジャパンカップ2着馬で東京競馬場と相性の良い16番シンエンペラー
  • 外からのロングスパートで強襲するかもしれない18番タスティエーラ

の7頭をピックアップ。

馬券は、

15 → 1,4,8,13,14,16,18 でいきます。

3連単 馬券 ジャパンカップ

ジャパンカップ2025 レース結果と振り返り

ジャパンカップ2025、1着は、単勝4番人気の外国馬、カランダガンでした。

最後の直線でマスカレードボールとともに抜け出して、最後は2頭の叩きあいを制して、レコード勝ち!(with カラ馬のアドマイヤテラ)

ジャパンカップは国際G1ですが、外国馬の優勝は20年ぶりのようですね。

アッパレ、お見事でした。

2着は1番人気の15番マスカレードボール、3着は3番人気の14番ダノンデザイルで、3連単の配当は11,070円でした。

これまでの傾向通り、上位人気馬の決着でしたね。

デメキン
トリガミですが、馬券は当たりました

次は、中京競馬場でのチャンピオンズカップですね。

ここも当てることができるように頑張ります。

👉 競馬終わった後はステキな奥様に癒されたい…

デメキン
この人スゴイな~

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