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【有馬記念2025予想】3連単軸1頭マルチ勝負!買い目126点馬券をリアル公開!

どうも。有馬記念で3連単マルチを当てたいデメキンです。

いよいよ、明日12月28日(日)は、2025年中央競馬の総決算・年末のグランプリ「有馬記念」が行われます。

気が付けば、有馬記念の季節がやってきました。

秋からのG1シリーズも、この一戦で締めくくりとなります。

悔しい結果が続いたG1ワクワク企画ですが、何とか当ててフィナーレを飾りたいところです。

この記事では、有馬記念の

  • 前走の評価
  • 距離、コース適性
  • 騎手、実績、乗り替わり
  • 調教追い切り
  • 日刊コンピ指数
  • マイナス材料の洗い出し

といった要素を、デメキン流に評価し、G1レース限定のワクワク企画として、毎回3連単軸1頭マルチ126点(12,600円勝負)の馬券を公開しています。

G1シリーズ・3連単マルチ126点チャレンジ

点数が多いと言われようが、トリガミでもなんでも当てたいところですが、マルチ買いですからね。

もしかしたら、帯…いや、1/3帯でも高配当の当たりがあるかも…しれません。

10万円でも当たったら見まくりたい動画がここにある (🔞)

デメキン
というわけで、G1開催日のエンタメとして、お読みいただけたら幸いです。

\中央競馬 G1レース予想 一覧はこちら/

この記事でわかること

  • 有馬記念のレース傾向(過去10年)
  • 上位人気馬6頭の評価(+買い材料&不安材料)
  • デメキンの最終予想と軸馬決め
  • 3連単マルチ馬券公開
  • レース結果と馬券結果

注意事項とお願い

夢馬券もありうるエンターテイメント。
でも、コッチのエンタメもなかなか夢がありますよね…✨
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有馬記念の過去実績データ

まずは、有馬記念の過去10年間のデータについて、軽くチェックしていきます。

成績については、【3-1-0-8】のような表記をすることが多いので、以下をご覧ください。

成績 表記の仕方

勝率 連対率 複勝率

過去10年間における上位人気馬の成績

有馬記念の過去10年間における単勝人気別成績は、次のとおりです。

1番人気の成績…【5-1-0-4】
2番人気の成績…【2-1-3-4】
3番人気の成績…【1-1-3-5】
4番人気の成績…【0-0-2-8】
5番人気の成績…【1-2-0-7】
6番人気の成績…【0-1-1-8】

朝日杯フューチュリティステークスやホープフルステークスのように1番人気が強い!というわけではないですが、それでも「確率50%で1番人気が1着になる」レース傾向ですね。

2番人気も確率50%で3着以内に入るので、1番人気の馬と2番人気の馬は黙ってでも買っておけということですかね。

2ケタ人気馬は、過去10年で1着になっていませんが、それでも2着には2回来ているので、もしフォーメーション組むなら10番人気か11番人気の馬を2着に入れるのもアリかもしれません。

デメキン
あくまでも「アリかも」です

有利なステップレース

過去10年データの前走をみると、

  • 天皇賞【秋】(3着以内)
  • ジャパンカップ(5着以内)
  • 菊花賞(3着以内)

からの有馬記念参戦が3着以内に入る傾向にあるようです。

あと、昨年の優勝馬・レガレイラや、2020年の2着馬・サラキアのようにエリザベス女王杯も注目してよいかもしれません。

今回の出走メンバーをみると

天皇賞 【秋】3着以内は、ミュージアムマイル、ジャスティンパレス。5着はマイネルエンペラー、6着はメイショウタバル、8着はタスティエーラ。

ジャパンカップ5着以内は、ダノンデザイルのみ。7着はタスティエーラ。8着はシンエンペラー、9着はコスモキュランダ、アドマイヤテラはスタート直後落馬。

菊花賞3着以内は、エキサイトバイオのみ。

そして、今年も昨年の優勝馬であるレガレイラが参戦し、昨年同様、エリザベス女王杯からのローテーションとなります。

中山芝2500mの特徴と有利な枠順・脚質

有馬記念が行われる中山芝2500mは、中山競馬場の内回りをフルに使う、クセの強いコースです。

コースの特徴としては、

中山芝2500mの特徴

  • 外回り3コーナー付近からスタート
  • スタート直後に内回りへ合流
  • 最初の4コーナーまで約200m弱と非常に短い
  • 1周目のスタンド前で高低差2.2mの急坂を通過
  • スタート直後の内回りも含めると合計6回コーナーを回る
  • 外を回り続けるとロスが積み重なる

といった特徴があります。

スタート直後、すぐコーナーがあるため、外・外を回され続けないように位置取りが重要となります。

最も向く脚質としては、先行・好位に付けれる脚を持っている馬です。

一瞬のキレ味・瞬発力勝負よりもロングスパートで勝負できる馬が強いので、「第4コーナー5番手以内で、最後まで脚を使える馬」が有利なコースです。

差し馬も内でコーナーロスなく立ち回ることができれば、チャンスがあります。

枠順の傾向としては、距離のロスを最小限にできるため、「真ん中の枠よりも内枠」が有利です。

ちなみに、有馬記念過去10年でいえば、こちらの通り。

有馬記念過去10年の枠順成績

  • 1枠:1-1-2-15
  • 2枠:0-2-1-17
  • 3枠:2-1-1-16
  • 4枠:3-0-2-15
  • 5枠:3-2-1-14
  • 6枠:1-1-1-17
  • 7枠:0-1-1-18
  • 8枠:0-2-1-17

圧倒的に真ん中優勢なデータになっていました。

ちなみに、過去10年の結果と通過順は以下のとおりです。

有馬記念過去10年上位馬の通過順

<2015年>
1着:7番ゴールドアクター【3→5→3】
2着:9番サウンドオブアース【3→5→6】
3着:11番キタサンブラック【1→1→1】

<2016年>
1着:11番サトノダイヤモンド【3→3→3】
2着:1番キタサンブラック【2→2→2】
3着:2番ゴールドアクター【3→3→3】

<2017年>
1着:2番キタサンブラック【1→1→1】
2着:3番クイーンズリング【5→5→3】
3着:10番シュヴァルグラン【8→8→8】

<2018年>
1着:8番ブラストワンピース【6→7→4】
2着:12番レイデオロ【9→9→8】
3着:15番シュヴァルグラン【11→11→10】

<2019年>
1着:6番リスグラシュー【10→11→9】
2着:10番サートゥルナーリア【13→11→7】
3着:7番ワールドプレミア【16→16→16】

<2020年>
1着:9番クロノジェネシス【12→3→3】
2着:14番サラキア【13→13→12】
3着:13番フィエールマン【4→2→2】

<2021年>
1着:10番エフフォーリア【9→8→5】
2着:5番ディープボンド【6→6→5】
3着:7番クロノジェネシス【7→8→8】

<2022年>
1着:9番イクイノックス【9→6→3】
2着:3番ボルドグフーシュ【14→15→6】
3着:5番ジェラルディーナ【14→11→12】

<2023年>
1着:5番ドゥデュース【13→8→3】
2着:16番スターズオンアース【2→2→2】
3着:4番タイトルホルダー【1→1→1】

<2024年>
1着:8番レガレイラ【5→5→3】
2着:16番シャフリヤール【9→5→5】
3着:1番ダノンデザイル【1→1→1】

有馬記念2025 上位人気馬デメキン評価

それでは、ここからは、有馬記念2025の上位人気馬を6頭ほどピックアップして、デメキン独自の評価をしていきます。

デメキン流 軸馬決め

デメキンは、

  • 前走のレース評価
  • 距離・コース評価
  • 騎手の評価
  • 調教追い切りの評価
  • 日刊コンピの評価

その他、以下の事項に該当する場合は、割引して、トータルポイントの評価付けをしています。

  • 5か月以上の休み明け
  • 前走レースで1着馬との着差が1.1秒以上の差
  • 昇級初戦に該当

デメキン予想ポイント 付け方

調教に関しては、4ハロンと1ハロンのタイムを表記して、簡単なコメントを書いています。

追い切りの評価方法

また、「コンピ評価」も入れていますが、日刊コンピに関しては、こちらの記事をご覧ください。

デメキン
それでは注目馬6頭の評価をしていきます

レガレイラ(C・ルメール)

レガレイラのトータルポイントは、24.0ポイントでした。

【有馬記念】レガレイラ

24.0ポイントは高いですね

●前 走 評 価 :

前走は、G1「エリザベス女王杯」で、2着・パラディレーヌに0.3秒差離しての勝利!で、ポイントは満点の5.0。

前走G1レース 評価ポイント

G1レースの場合、1着・2着・3着は満点です

●コース評価:

昨年の有馬記念覇者で、実績は証明済み。

●騎 手 評 価 :

前走は、戸崎圭太騎手で「エリザベス女王杯」優勝。今回は、C・ルメール騎手への乗り替わり。ルメール騎手とは、これまで【2-0-1-3】の成績で、取りこぼしもあり。当然、騎手評価は高いが、ポイントは4.5。

●調 教 評 価 :

12月17日 美浦DW(助手)51.2秒-11.2秒
(古馬オープン・ソニックスターに0.1秒追走同入)

3頭併せの追い切り。1頭ムチ入れて仕掛けた馬をすぐ引き離し、オープン馬との競り合いに。スピード感もあり、勝負態勢は整ったと判断。ポイントは満点の5.0。

●コンピ評価:

すっかり指数1位かと思いきや、日刊コンピの評価は3位。指数67でポイントは4.5。

日刊コンピ指数 3位の評価ポイント

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

オールカマー、エリザベス女王杯と2連勝し、昨年の有馬記念覇者で、文句なしの1番人気。絶好の赤枠だし、調教を見ても勝負態勢は整っていると思います。ただ、ルメール騎手とのコンビでは、昨年ローズステークス5着、エリザベス女王杯も5着と連敗中なので、その点が気になるところです。

ミュージアムマイル(C・デムーロ)

ミュージアムマイルのトータルポイントは、23.5ポイントでした。

【有馬記念】ミュージアムマイル

ミュージアムマイルは2位でした

●前 走 評 価 :

前走は、G1「天皇賞(秋」でマスカレードボールにコンマ1秒差で惜敗し、2着。

●コース評価:

芝2500mは初距離なものの、中山競馬場は皐月賞(芝2000m)・セントライト記念(芝2200m)で優勝経験あり。

●騎 手 評 価 :

前走に引き続き、C・デムーロ騎手が騎乗。これまで【1-2-0-0】と相性が良く、C・デムーロ騎手は先週のG1・朝日杯でも勝利。騎手評価は満点の5.0ポイントとする。

●調 教 評 価 :

12月24日 栗東坂路 重(助手)55.5秒-12.5秒
(古馬3勝・アンズアメに0.1秒追走クビ先着)

栗東坂路で2頭併せの追い切り。「重」ということもあり、タイムは平凡でやや先着した程度だが、ストライドも効いていて、状態は良さそう。1週前には、鞍上のC・デムーロ騎手が乗り、栗東CWコースで50.8秒-11.4秒のタイムが出ているので、しっかり追い切ったと判断して、ポイントは4.5。

●コンピ評価:

日刊コンピは、指数2位70なので、まずまずの高評価。

日刊コンピ指数 2位の評価ポイント

2位の70以上は高評価です

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

枠的にもいいし、状態も良さそう。鞍上も魅力的だし、初距離ではあるものの、この馬から攻めたいところ。

メイショウタバル(武豊)

メイショウタバルのトータルポイントは、20.5ポイントでした。

【有馬記念】メイショウタバル

メイショウタバルはややポイント下がりますね

●前 走 評 価 :

前走は、ミュージアムマイル同様、G1「天皇賞(秋)」で、1着のマスカレードボールに0.2秒差の負け。6着でも惜敗なので、ポイントは4.5。

●コース評価:

芝2500mは初距離。中山競馬場は一度皐月賞で経験あり、この時は4着。

●騎 手 評 価 :

ドバイターフ、宝塚記念、天皇賞(秋)と、ここ3レース武豊騎手が騎乗し、今回もレジェンド武豊とのコンビで。5着→1着→6着の成績だが、負けも惜敗の範囲で、相性の良さを感じる。また、武豊騎手が日曜日、この有馬記念しか騎乗しないので、勝負気配であることは明白。

●調 教 評 価 :

12月24日 栗東CW 重(助手)53.0秒-11.3秒

ややよれた感じの走りだったが、馬体が良く見え、さらに終いのタイムも11.3秒と合格点。1週前の追い切りでもオープン馬に0.5秒追走して0.5秒先着しているので、勝負態勢は整ったと判断。

●コンピ評価:

レガレイラ、ミュージアムマイルをおさえ、日刊コンピは、指数1位。ただし、73と指数自体は高くない。

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

いい枠も引いたし、どこまで逃げ粘れるかに注目。中山競馬場の舞台ならある程度残りそうな予感もします。

ダノンデザイル(戸崎圭太)

ダノンデザイルのトータルポイントは、22.0ポイントでした。

【有馬記念】ダノンデザイル

ダノンデザイルは3位でした

●前 走 評 価 :

前走は、G1ジャパンカップで3着。1着のカランダガンには0.5秒差負けではあるものの、ポイントは4.5。

●コース評価:

昨年の有馬記念3着馬。中山競馬場は、京成杯(芝2000m)、AJCC(芝2200m)で勝利しており、相性は良い。

●騎 手 評 価 :

昨年のAJCCから戸崎圭太騎手が主戦となり、今回の有馬記念も騎乗。【2-0-1-1】と好成績で、前走ジャパンカップでも3着。

●調 教 評 価 :

12月24日 栗東坂路 重(調教師)55.3秒-13.5秒

栗東坂路で単走追い。タイムも走りも何か物足りない。でも、軽めの調整とも伺える。1週前に栗東CWで、しっかり時計を出しているので、ポイントは及第点の4.0とする。

●コンピ評価:

日刊コンピは、指数4位で一律4.0ポイント。

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

もう少し調教追い切りが良ければ推したいところですが、それでも昨年の3着馬で実績があり、鞍上も引き続き戸崎圭太騎手。瞬発力勝負では負けてしまうかもしれないが、有馬記念の舞台なら能力を発揮しそう。充実の4歳馬。

 

ジャスティンパレス(団野大成)

ジャスティンパレスのトータルポイントは、18.0ポイントでした。

【有馬記念】ジャスティンパレス

ジャスティンパレスは5位

●前 走 評 価 :

前走は、ダノンデザイル同様、G1「ジャパンカップ」で1着のカランダガンには0.6秒差の5着。

●コース評価:

2022年、2023年、2024年と三年連続で有馬記念に出走。7着→4着→5着と射程距離圏内の負け。今年は3着以内に入れるか。

●騎 手 評 価 :

前々走の天皇賞(秋)で3着になった団野大成騎手とのコンビ。C・デムーロ騎手からの乗り替わりで、やや評価は下がるものの、日曜日は2レースしか騎乗しないので、勝負気配は高い。

●調 教 評 価 :

12月24日 栗東CW 重(泉谷楓真)53.6秒-11.8秒

栗東CWで騎手を乗せての単走追い。やや足取りの重さを感じさせる出来。1週前のタイムもまずまずなので、悪くないと思うが、もうひとスピード欲しいところ。

●コンピ評価:

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

適性は瞬発力勝負で、かつ、芝2000mあたりで能力を発揮すると思うが、4年連続の有馬記念出走。陣営側も「4度目の正直」で何か秘策は考えているはず。

シンエンペラー(坂井瑠星)

シンエンペラーのトータルポイントは、18.0ポイントでした。

【有馬記念】シンエンペラー

シンエンペラーもジャスティンパレスと同点でした

●前 走 評 価 :

前走は、ダノンデザイル、ジャスティンパレス同様、G1「ジャパンカップ」。この時は1着馬に1.1秒差の8着。着差が1.1秒以上のため、ポイントは3.0。

●コース評価:

芝2500mは初距離なものの、中山競馬場芝コースは、2023年にホープフルステークス、2024年はディープインパクト記念で、ともに2着と実績あり。

●騎 手 評 価 :

前走のジャパンカップに引き続き主戦の坂井瑠星騎手とのコンビ。ジャパンカップでも大敗しているのが気になるところ。

●調 教 評 価 :

12月24日 栗東坂路 重(坂井瑠星)55.4秒-12.3秒

(古馬2勝・アスクアイルビゼアを0.5秒追走0.2秒先着)

鞍上の坂井瑠星騎手を乗せて、終い重点の調教。重なので、全体的なタイムは今一つなものの、しっかりと最後は先着。状態の良さを感じさせる走り。

●コンピ評価:

●割 引 評 価:なし

デメキン評価

どうしても近走の不振に目がいってしまうが、海外競馬での闘いでもあるし、そこは除外して見たいところ。内枠も好材料だし、調教追い切りも悪くないので、先手を取れるか注目。

男ならチェックしておきたい今週の気になるランキング

 

デメキン予想ポイント上位馬とおさらいポイント

上位人気馬6頭をポイント付けしましたが、改めて整理すると、以下のとおりとなりました。

有馬記念注目馬のデメキン予想ポイント

軸馬はレガレイラかミュージアムマイルのどちらかですね

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軸馬、相手馬、実際に購入したリアル馬券は、日曜日の午前中までに公開します。

有馬記念2025 購入馬券公開

有馬記念2025、軸馬は、4番ミュージアムマイルに決めました。

5番レガレイラと甲乙つけがたいですが、C・ルメール騎手とのコンビよりも、C・デムーロ騎手とのコンビを重視しました。

相手馬は、

  • 菊花賞3着馬で上昇気配の3歳馬1番エキサイトバイオ
  • 4年連続有馬記念今年こそ3着以内か3番ジャスティンパレス
  • 調教も良く仕上がりはピークに近いと思える5番レガレイラ
  • 赤枠×逃げというだけでもおさえたい6番メイショウタバル
  • 昨年3着の実績で鞍上は昨年の勝利騎手9番ダノンデザイル
  • 若手騎手がまさかの大逃げ粘りあるか11番ミステリーウェイ
  • 外枠不利でも松山騎手ならおさえておきたい16番タスティエーラ

の7頭をピックアップ。

注目の穴馬は、11番ミステリーウェイ、松本大輝騎手ですね。

馬券は、

4→ 1,3,5,6,9,11,16

のマルチとなります。

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