G1サムネ【エリザベス女王杯】

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【エリザベス女王杯2025予想】3連単軸1頭マルチ勝負!買い目126点馬券をリアル公開!

どうも。「ブースト・スリー馬券術」で競馬を投資にしたデメキンです。

明日11月16日(日)は、秋の狭路で行われる牝馬の女王決定戦――エリザベス女王杯が行われます。

春の実績馬、秋華賞組、そして夏を越えて力をつけた古馬勢が一堂に会する伝統のG1です。

舞台は京都芝2200m。

スタミナと立ち回りの巧さ、さらに勝負どころでの瞬発力まで求められるタフなコースで、まさに“真の女王”を決めるにふさわしい舞台設定と言えます。

というわけで、今回もG1企画で、

G1シリーズ・3連単マルチ126点チャレンジ

やっていきます。

G1レース限定のワクワク企画として、毎回3連単軸1頭マルチ126点(12,600円勝負)の馬券を公開していきます。

この記事では、G1レースでのデメキンの予想プロセス → 実際に購入した馬券 → レース結果の振り返りを記録しています。

マルチですからね。

もしかしたら、100万円超えの当たりも…なんてあるかもしれません。

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デメキン
というわけで、G1開催日のエンタメとして、お読みいただけたらと。

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この記事でわかること

  • エリザベス女王杯のレース傾向(過去10年)
  • 上位人気馬6頭の評価(+買い材料&不安材料)
  • デメキンの最終予想と軸馬決め
  • 3連単マルチ馬券公開
  • レース結果と馬券結果

注意事項とお願い

夢馬券もありうるエンターテイメント。
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エリザベス女王杯の過去実績データ

まずは、エリザベス女王杯の過去10年間のデータについて、軽くチェックしていきます。

コース実績や騎手との実績については、【3-1-0-8】のような表記をすることが多いので、以下をご覧ください。

成績 表記の仕方

勝率 連対率 複勝率

過去10年間における上位人気馬の成績

エリザベス女王杯の過去10年間における単勝人気別成績は、次のとおりです。

1番人気の成績…【2-1-2-5】
2番人気の成績…【0-0-2-8】
3番人気の成績…【4-0-3-3】
4番人気の成績…【1-0-1-8】
5番人気の成績…【1-3-0-6】
6番人気の成績…【1-0-0-9】

1番人気の勝率がたった2割で、3着以内に入る確率も50%、2番人気に至っては連対実績なし(2着以内0%)と、上位人気馬の不振が目立つ過去の傾向です。

一番成績が良いのは3番人気で複勝率70%。

3番人気から7番人気までの馬が1着になるチャンスも十分あるレースと言えます。

有利なステップレース

過去10年データの前走をみると、

  • 秋華賞
  • 札幌記念
  • 府中牝馬ステークス

からのエリザベス女王杯参戦が3着以内に入る傾向にありますね。

今回の出走メンバーでいくと、

パラディレーヌ、エリカエクスプレス、ケリフレッドアスクが秋華賞組、

ステレンボッシュ、ココナッツブラウンが札幌記念組となります。

セキトバイーストが府中牝馬ステークスからアイルランドトロフィーを経由しての参戦となります。

ちなみに、過去10年において、前走アイルランドトロフィーからの参戦組が3着以内に入ったケースはありません。

京都芝2200mの特徴と有利な枠順・脚質

エリザベス女王杯が行われる京都芝2200mは、JRAの中でも少し特殊なコースで、「スタミナ」「立ち回り」「瞬発力」のすべてが求められるタフな舞台です。

まずは スタート地点。スタンド前の直線から発走し、すぐに坂を上る形になるため、序盤からペースが落ち着きにくい傾向にあります。

最初の1〜2コーナーまでの入りで無理をすると、後半でスタミナが切れるため、ここは、騎手の抑える技術が問われます。

次にポイントとなるのが 3〜4コーナーのカーブの長さと下り坂。

京都競馬場は3〜4コーナーが下りになっているため、ここで自然とスピードが上がります。

そのため、後方勢は下り坂でどこまで位置を押し上げられるか、先行勢はどれだけ余力を残せるかが勝負の分かれ目になります。

最後の 直線は約403mと長くないため、「直線だけで差す」のは難しく、勝負どころは4コーナーの出口付近になります。

ここで外に振られたり窮屈になったりすると致命的で、立ち回りの巧さが求められます。

器用にコーナーを回れる馬、もしくは内で脚をためてスムーズに直線へ向ける馬が好走する傾向があります。

脚質的には 先行・差しが半々で決まるコース で、“逃げ一辺倒”や“最後方ポツン”では勝ち切るのが難しいタイプの舞台です。

一瞬のキレよりも 持続力のある脚 が求められ、2200mという微妙な距離のタフさが、レースに表れています。

エリザベス女王杯の枠順成績を見ると、以下のとおりでした。

エリザベス女王杯過去10年の枠順成績

  • 1枠:2-0-3-13
  • 2枠:1-2-1-16
  • 3枠:1-2-0-17
  • 4枠:0-0-2-18
  • 5枠:0-2-1-17
  • 6枠:3-0-2-15
  • 7枠:0-3-0-22
  • 8枠:3-2-0-23

2020年~2022年は、阪神競馬場で行われているので、あくまで参考程度ですね。

阪神競馬場での施行と京都競馬場の改修も考慮して、2023年と2024年の傾向だけで判断すると、中団より前目にいる馬が3着以内に入っているので、脚質的には先行・中団側の馬を狙いたいです。

過去10年上位馬の通過順

<2015年>
1着:マリアライト【9→6→6】
2着:ヌーヴォレコルト【14→14→2】
3着:タッチングスピーチ【13→12→12】

<2016年>
1着:クイーンズリング【9→9→7】
2着:シングウィズジョイ【4→3→3】
3着:ミッキークイーン【7→6→5】

<2017年>
1着:モズカッチャン【5→4→4】
2着:クロコスミア【2→2→2】
3着:ミッキークイーン【12→10→11】

<2018年>
1着:リスグラシュー【9→10→9】
2着:クロコスミア【1→1→1】
3着:モズカッチャン【6→5→5】

<2019年>
1着:ラッキーライラック【8→8→8】
2着:クロコスミア【1→1→1】
3着:ラヴズオンリーユー【2→2→2】

<2020年>
1着:ラッキーライラック【12→11→3】
2着:サラキア【14→15→12】
3着:ラヴズオンリーユー【11→13→8】

<2021年>
1着:アカイイト【13→13→7】
2着:ステラリア【8→8→9】
3着:クラヴェル【14→13→12】

<2022年>
1着:ジェラルディーナ【12→11→9】
2着:ウインマリリン【6→5→2】
3着:ライラック【17→14→13】

<2023年>
1着:ブレイディヴェーグ【5→5→5】
2着:ルージュエヴァイユ【7→8→8】
3着:ハーパー【3→3→3】

<2024年>
1着:スタニングローズ【4→4→2】
2着:ラヴェル【8→8→9】
3着:ホールネス【5→5→5】

エリザベス女王杯2025 上位人気馬デメキン評価

それでは、ここからは、エリザベス女王杯2025の上位人気馬を6頭ほどピックアップして、デメキン独自の評価をしていきます。

デメキンは、

  • 前走のレース評価
  • 距離・コース評価
  • 騎手の評価
  • 調教追い切りの評価
  • 日刊コンピの評価

その他、以下の事項に該当する場合は、割引して、トータルポイントの評価付けをしています。

  • 5か月以上の休み明け
  • 前走レースで1着馬との着差が1.1秒以上の差
  • 昇級初戦に該当

馬券 当てる 5項目

デメキン流ポイントの付け方

調教に関しては、4ハロンと1ハロンのタイムを表記して、簡単なコメントを書いています。

また、「コンピ評価」も入れていますが、日刊コンピに関しては、こちらの記事をご覧ください。

デメキン
それでは上位人気6頭の評価をしていきます

エリザベス女王杯 注目馬6頭

 

レガレイラ(戸崎圭太騎手)

レガレイラのトータルポイントは、22.5ポイントでした。

エリザベス女王杯 レガレイラ

 

●前 走 評 価 :

前走は、G2・オールカマーでドゥラドーレスを0.2秒引き離しての1着。G2レースの1着は、4.5ポイント。

●コース評価:

昨年のエリザベス女王杯では1着馬のスタニングローズに0.5秒差の5着。宝塚記念も11着だったものの、前走のオールカマーでは1着で、芝2200mは【1-0-0-2】の成績。京都競馬場の実績は、昨年のエリザベス女王杯のみ。

●騎 手 評 価 :

前走のオールカマーに引き続き戸崎圭太騎手が騎乗。戸崎騎手とは【2-0-0-1】の成績。関東リーディングでは1位だし、当然有力。

●調 教 評 価 :

11月12日 美浦DW(助手) 51.7秒-11.4秒
(併せ馬追走半馬身先着)

3頭併せによる追い切り。手綱をグイグイ引く併せ馬をしっかりと振り切り先着。勝負気配は整ったとみた。

●コンピ評価:

日刊コンピは、1位で指数83。83というところが、やや微妙ではあるものの、デメキン予想ポイントでは4.5。

●割 引 評 価:なし

宝塚記念では大敗したものの、昨年のエリザベス女王杯も0.5秒差の負けなので、京都競馬場の適性はあると思う。調教追い切りを見ても勝負気配はあるし、絶対に外せられない1頭。

リンクスティップ(C・デムーロ騎手)

リンクスティップのトータルポイントは、21.5ポイントでした。

エリザベス女王杯 リンクスティップ

 

●前 走 評 価 :

前走は、G2・紫苑ステークスで1着馬のケリフレッドアスクに0.5秒差の8着。G2レース4着以下、0.5秒差以内なので、ポイントは4.0。

●コース評価:

芝2200mは初距離だが、京都競馬場とは相性が良く、デビューから3戦連続で2着→1着→2着の成績。

●騎 手 評 価 :

鞍上のC・デムーロ騎手は、新馬戦と未勝利戦で騎乗し、2着、1着と相性は十分。日曜日、C・デムーロは、1R~12Rまですべてのレースで騎乗するが、ここを勝負レースにするか注目。2,3レースの騎乗なら、完全に勝負気配とみるが…

●調 教 評 価 :

11月12日 栗東坂路(助手) 53.2秒-12.5秒

単走追い。正直、あまり鋭さを感じないし、タイムも平凡。ただ、1週前追い切りでは、栗東CWに鞍上のC・デムーロが乗り、4ハロン50.9秒、1ハロン11.2秒出しているので、1週前追い切りを考慮し、ポイントは4.0。

●コンピ評価:

日刊コンピは、指数2位で68。こちらも4.0ポイント。

●割 引 評 価:なし

鞍上がC・デムーロ騎手でなかったら、正直、評価を下げたいところですが、やはり、C・デムーロ騎手。脚質的に外目から持ってこれる可能性も十分あり、買い目には入れなければという感じです。

ココナッツブラウン(北村友一騎手)

ココナッツブラウンのトータルポイントは、22.0ポイントでした。

エリザベス女王杯 ココナッツブラウン

 

●前 走 評 価 :

前走は、G2・札幌記念で、1着馬のトップナイフとは1馬身差、0.2秒差の2着。G2レースで2着なので、ポイントは4.5。

●コース評価:

最長距離は2000mで、2200mは初距離。京都競馬場ではこれまで5戦して【2-0-2-1】と相性は良い。

●騎 手 評 価 :

ここ2戦は今回騎乗する北村友一騎手が乗り、クイーンカップと札幌記念で、それぞれ2着。

●調 教 評 価 :

11月12日 栗東坂路(助手) 54.3秒-12.7秒
(併せ馬追走半馬身遅れ)

併せ馬に半馬身遅れをとるものの、仕上がりは悪くないと思う。しっかり調整は取れている印象。

●コンピ評価:

日刊コンピは、3位で指数64のため、デメキン予想ポイントは4.0

●割 引 評 価:なし

人馬ともに勝負態勢は整っている印象。京都適性もあるし、後ろから突っ込んでくるなら、この馬かもしれないと思わせる1頭。

エリカエクスプレス(武豊騎手)

エリカエクスプレスのトータルポイントは、21.0ポイントでした。

エリザベス女王杯 エリカエクスプレス

 

●前 走 評 価 :

前走は、G1・秋華賞でエンブロイダリーに1/2馬身差の僅差で2着。デメキン予想ポイントは、G1レースで2着なので、満点評価。

●コース評価:

こちらも2200mは初距離。京都競馬場は、秋華賞で2着、新馬戦で1着の成績。

●騎 手 評 価 :

鞍上は、前走の秋華賞に引き続きレジェンド・武豊騎手。今回は、秋華賞と同じ京都競馬場でも距離延長して2200mだとどうか。やや評価下げたいところ。

●調 教 評 価 :

11月12日 栗東坂路(助手) 52.6秒-12.1秒

単走追い。躍動感のある走り、状態はかなり前向きであるようなイメージ。

●コンピ評価:

日刊コンピの評価が非常に低く、順位は12位で指数は48。7位以下なので、一律3.0ポイント。

●割 引 評 価:なし

秋華賞のような逃げは厳しいのではと思うところ。状態自体は悪くないと思うが、日刊コンピの評価が低すぎるのが気になるところ。

ステレンボッシュ(C・ルメール騎手)

ステレンボッシュのトータルポイントは、18.5ポイントでした。

●前 走 評 価 :

前走は、G2・札幌記念で、1着馬のトップナイフには1.9秒も離れての15着と大敗。ポイントは3.0。

●コース評価:

2200mは初距離だが、京都競馬場では昨年の秋華賞で3着の実績あり。

●騎 手 評 価 :

前走の札幌記念では池添謙一騎手が乗っていたが、今回は、目下、G1・三連勝で爆走しているC・ルメール騎手に乗り上がり。ルメール騎手とは、G1・阪神ジュベナイルフィリーズで1回コンビ経験があり、2着の成績。完全な「乗り上がり」

●調 教 評 価 :

11月12日 栗東CW(C・ルメール) 50.6秒-12.1秒

(併せ馬追走2馬身遅れ)

タイムは悪くないが、伸びてくる3歳の併せ馬に遅れを取る。ただ、走り自体は悪くないので、ポイントは4.0。

●コンピ評価:

日刊コンピは、指数5位55。デメキン予想ポイント表につき、3.5ポイント。

●割 引 評 価:-1.0ポイント

前走の札幌記念で4着以下であり、かつ、1着馬との着差が1.1秒以上の開きがあるため、マイナス1.0ポイント。

前走の結果が響き、ポイントは低いものの、何と言っても、乗る替わった騎手がルメールさん。G1・4連勝となりますでしょうか。

パラディレーヌ(岩田望来騎手)

パラディレーヌのトータルポイントは。22.5ポイントでした。

エリザベス女王杯 パラディレーヌ

 

●前 走 評 価 :

前走は、G1・秋華賞で3着だったため、デメキン予想ポイントでが5.0ポイント。

●コース評価:

こちらも初距離だが、京都競馬場とは相性が良く、これまで2勝・3着2回【2-0-2-0】の好成績

●騎 手 評 価 :

ここ3戦は丹内祐次騎手だったものの、デビュー直後に騎乗した岩田望来騎手へ乗り替わり。岩田望来騎手とは【2-0-1-0】の成績で、「乗り上がり」と評価。。

●調 教 評 価 :

11月12日 栗東坂路(助手) 55.4秒-12.2秒

全体的にゆったりしたタイムで、終いも悪くはないものの、少しヨレている印象。だが、走り自体は悪くないので、及第点で4.0ポイント。

●コンピ評価:

日刊コンピは、4位で指数に関係なく一律で4.0ポイント。

●割 引 評 価:なし

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デメキン予想ポイント上位馬とおさらいポイント

上位人気馬6頭をポイント付けしましたが、改めて整理すると、以下のとおりとなりました。

エリザベス女王杯 上位人気馬ポイント

デメキン予想ポイント1位は、7番のレガレイラと1番のパラディレーヌになりましたので、どちらかを軸馬にします。

また、ここまでの記事を振り返って、おさらいしておきたいポイントをチェック。

  • 有利なステップレースは秋華賞か札幌記念
  • アイルランドトロフィー組の3着以内は過去10年間なし
  • 京都芝2200mは直線だけで差すのは難しい
  • 脚質的には先行・中団側の馬を狙いたい

相手馬は、検討中ですが、2番ステレンボッシュ、13番ココナッツブラウン、15番オーロラエックスは入れます。

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エリザベス女王杯2025 購入馬券公開

軸馬の発表と購入馬券は、日曜日の午前中に公開します。

追記:2025年11月16日 午前8時30分

軸馬は、6番人気の1番パラディレーヌにしました。

エリザベス女王杯は、1番人気の成績があまり良くないのと、デメキンの軸馬決めとして、上位人気6頭をポイント付けして、4~6番人気の馬が1位になった場合は、ほぼ無条件で軸馬にするので、1番パラディレーヌに決めました。

相手馬は、

  • 前走大敗でもやはりルメール騎手は入れたい2番ステレンボッシュ
  • 初距離でも近走安定した成績を残している4番カナテープ
  • 調教では満点評価で1番人気としてのオッズも低い7番レガレイラ
  • 芝2200mでは2着の実績があり騎手も乗り上がり12番ライラック
  • 京都競馬場での適性もありここ2戦2着続きの13番ココナッツブラウン
  • 芝2200mと京都競馬場での実績は申し分なし15番オーロラエックス
  • クリスチャン・デムーロは買い目に必ず入れる16番リンクスティップ

の7頭で、

買い目は、

1 → 2,4,7,12,13,15,16

でいきます。

注目の穴馬は、現在8番人気の15番オーロラエックスと、9番人気の12番ライラックですね。

購入した馬券は、こちらとなります。

3連単馬券 エリザベス女王杯

エリザベス女王杯2025 レース結果と振り返り

エリザベス女王杯、1着は、1番人気の7番レガレイラでした。

鋭い伸び脚を見せて、強かったですね~

軸馬の1番パラディレーヌは4コーナーから先に抜け出して、先手を取りましたが、惜しくも2着。

3着は、9番人気のライラックが入り、3連単は24,680円の配当でした。

デメキン
馬券は、当たりました。

当たり 3連単馬券 エリザベス女王杯

G1レースでの3連単チャレンジ企画、初めての的中となりました。

素直に嬉しいですね。

デメキン予想ポイントでは、レガレイラとパラディレーヌが上位だったのですが、6番人気のパラディレーヌを軸馬にして、馬券を当てることができたのは、嬉しかったです。

ここから7週連続でG1レースが開催されるわけですが、まずは、良いスタートダッシュを切ることができました。

次は、マイルチャンピオンシップですね。

当てることができるように頑張ります。

👉 競馬終わった後はステキな奥様に癒されたい…

デメキン
この人スゴイな~

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